someone's notebook

誰かさんの書いたジャポニカ学習帳

ある先輩から学んだこと

くだらないバカなことや面白いことを混ぜながら、時々とても真剣になったり、
また不必要なくらい悲観的に自分を卑下したり。

すごく人間臭くてよいものだ。

喜怒哀楽、これを学んだ。

そしてユーモア。機知。

ピンチは何度となくある。
ちょっとした勘違いやら、ミスの叱責やら、衝突やら軋轢やらなんやらかんやら。

でも「テキトーな嘘」で切り抜けられる。
そう、日曜日の使者*1のように。

そうすると、不思議と調和が生まれる。

ちょっとした奇跡。

これは今のところ自分にとっての至高の技術だ。

人生を豊かにするのは喜怒哀楽のある生活と問題を切り抜ける機知に富んだユーモア


これ、真実なんじゃないか。

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